ジャズCD ポール・ブレイ/フットルース Paul Bley: Footloose (1962) 離散的な音と音が造る絵は - Kの詳細情報
Paul Bley: Footloose (1962) 離散的な音と音が造る絵は - K。Paul Bley/FOOTLOOSEピアノ:Paul Bley ベース:Steve Swallowドラムス:Pete La Roca モントリオール生まれの人気ピアニストの存在を世界に知らしめた歴史的名盤!キース・ジャレットが最も影響を受けたと伝わる巨匠ポール・ブレイによる、革新的なポストバップの傑作です。“Savoy名盤マスター・トランスファー・コレクション”の1枚としてLP仕様の紙ジャケットで再発された貴重盤です。収録曲はオーネット・コールマンの「When Will The Blues Leave」にカーラ・ブレイの5作品と自身の2作品加えて全8曲。1962,63年録音 Savoy Jazzレーベル1994年再発 日本コロムビアCOCY-78270 国内盤 LP仕様紙ジャケット